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新着情報

介護用語集「し」の検索一覧

見出しC型肝炎(しーがたかんえん)

C型肝炎ウイルスによって引き起こされる肝炎。RNAをゲノムとするRNAウイルスで、血液を介して感染する。ウイルス粒子の表面を被うエンベロープの一部が変異しやすく、対応できる抗体を誘導することが困難なことから、現在のところ有効なワクチンは開発されていない。

見出しCTスキャン(しーてぃーすきゃん)

X線による検査方法のひとつで、コンピュータ断層診断ができる。

見出し支給限度額(しきゅうげんどがく)

居宅要介護者などが無制限にサービスを利用することを抑えるために、要介護度ごとに保険から給付される上限額を定めたもの。区分支給限度額と種類支給限度額とがあり、前者は複数の種類のサービスを組み合わせたものを一つのサービス区分としてまとめ、その中で自由に選択できるというもの。後者は、各サービスの利用量を受容と供給のバランスがとれるよう、市町村が設定できます。

見出し施設介護サービス計画(しせつかいごさーびすけいかく)

施設での介護サービスの内容、頻度、サービス担当、期間等を定めた計画のこと。利用者・家族の希望を踏まえ、介護支援専門員を中心として生活相談員、管理栄養士、介護職員等によるケアプラン会議を開催し、利用者の心身の状況やその置かれている環境等を分析して日常生活の解決すべき課題を把握した上で作成され、家族等の同意を得た後、決定する。施設介護サービス計画は、要介護認定期間の6ヶ月から12ヶ月ごとに、または利用者及びその家族等の要請に応じて、変更があるか否かを確認し、変更の必要がある場合には利用者とその家族等と協議して変更できる。

見出し施設サービス(しせつさーびす)

特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)、介護老人保健施設、介護療養型医療施設の3つの施設に入所して受けられるサービス。 要介護認定者が対象となる。

見出し市町村特別給付(しちょうそんとくべつきゅうふ)

要介護の被保険者や在宅要支援被保険者に、介護保険のサービスとは別に、市町村が条例で定める独自の給付のこと。

見出し指定介護療養型医療施設(していかいごりょうようがたいりょうしせつ)

都道府県が指定する介護療養型医療施設のこと。“療養型病床群”、“老人性認知症疾患療養病棟”など、介護保険で利用できる施設を持つ病院・医院を指す。入居対象は、急性期の治療を終えた長期療養患者のうち、常に医学的管理が必要な要介護者。(常時、医師の診療が必要な人、積極的なリハビリテーションが必要な人を始め、要支援者は入所できない。)

見出し指定居宅介護支援事業者(していきょたくかいごしえんじぎょうしゃ)

要介護者が福祉サービスをスムーズに利用できるようにプランをたて、サービス事業者と連絡・調整などを行なう事業者のことをいう。

見出し指定居宅サービス事業者(していきょたくさーびすじぎょうしゃ)

都道府県知事が指定した居宅サービス事業者をいう。指定居宅サービス事業者はサービスの種類ごとに人員や設備、運営に関する基準が設けられており、それらの事業者の申請によって指定される。

見出し指定通所リハビリテーション(していつうしょりはびりてーしょん)

指定居宅サービス事業者が行なう日帰りの支援サービス。 要介護者が心身の機能の維持回復をはかるために、病院や介護老人保健施設などに通い、理学療法や作業療法などを受けることができる。

見出し定特定施設入所者生活介護(していとくていしせつにゅうしょしゃせいかつかいご)

都道府県知事の指定を受けた有料老人ホームや、軽費老人ホームなどで、可能な限り自立した生活が送れるように支援する介護保険サービスのこと。

見出し指定訪問介護(していほうもんかいご)

訪問介護員などが利用者の自宅を訪問し、日常生活を快適に送れるように世話をしたり手助けすること。指定居宅サービス事業者がサービスを提供する。

見出し指定訪問看護(していほうもんかんご)

主治医の指示のもと、病院・診療所や訪問看護ステーションの看護師などが、利用者の自宅を訪問して医学的なサポートを行なうこと。指定居宅サービス事業者がサービスを提供する。

見出し指定訪問看護ステーション(していほうもんかんごすてーしょん)

在宅療養している患者宅を看護師らが訪れ、医師の指示に基づいた処置や酸素吸入器などの機器の管理、リハビリテーションなどを行う。がん末期患者へのターミナルケアでは苦痛の緩和のほか、本人や家族への心理的サポートをすることもある。

見出し指定訪問入浴介護(していほうもんにゅうよくかいご)

利用者の居宅(自宅)を訪問し、浴槽を提供して入浴の介護を行うサービスです。 サービス提供に当たっては、「居宅サービス計画書」、又は、「介護予防サービス計画書」に沿って計画的に提供します。

見出し視能訓練士(しのうくんれんし)

斜視・弱視の者に対し訓練・矯正を行い視力回復をはかる専門職。国家試験により免許が与えられる。

見出し社会的入院(しゃかいてきにゅういん)

入院による治療の必要性が低くなっていながら、帰る家がない、引き取り手がいない、独居で家庭に介護者がいない、後遺症があって動けないなどの理由で入院の続く状態。介護目的の高齢者や精神障害者の慢性的な長期入院についてもいう。

見出し社会福祉(しゃかいふくし)

生活困窮者、身寄りのない老人・児童、身体障害者など、社会的弱者に対する公私の保護および援助。生活保護法・児童福祉法・母子及び寡婦福祉法・老人福祉法・身体障害者福祉法・知的障害者福祉法などによって国や地方公共団体が行うものや社会福祉法によって社会福祉法人が行うものなどがある。

見出し社会福祉協議会(しゃかいふくしきょうぎかい)

民間での社会福祉活動の推進を目的として、社会福祉法に基づいて設置される非営利の民間組織。

見出し社会福祉法人(しゃかいふくしほうじん)

社会福祉法の規定により、社会福祉事業を行うことを目的として設立された公益法人。都道府県知事や厚生労働大臣の認可を受け、設立の登記をすることによって成立する。

見出しシャワーチェア―(しゃわーちぇあー)

障害者や高齢者がシャワーを浴びるときに用いる入浴介助用品です。通常の浴室用のイスよりも高い位置で座れるので、立ち上がりやすく、腰の負担も軽くなります。

見出し宿便(しゅくべん)

排出されないで大腸や直腸内に長い間たまっている大便。

見出し主治医(しゅじい)

かかりつけの医師。担当医。患者の病歴や心身の状態をよく知り、普段から主となって治療にあたる医師のこと。かかりつけ医はこちら

見出し主治医意見書(しゅじいいけんしょ)

介護保険の要介護度の認定・要支援認定を判断する二次判定の際に、主治医が書く意見書のこと。

見出しショートステイshort stay

在宅の要介護・要支援者が老人短期入所施設や、特別養護老人ホームなどの福祉施設に一時的に入所し受けるサービスのこと。 短期入所生活介護や短期入所療養介護がある。

見出し障害者自立支援法(しょうがいしゃじりつしえんほう)

障害の種類(身体障害・知的障害・発達障害を含む精神障害)により差のあった福祉サービスをまとめて共通の制度にし、障害者・障害児が地域で自立して生活できるよう支援事業を充実するための法律。

見出しシルバー人材センター

労働意欲をもつ高年齢者に対して、地域社会の臨時的、短期的な仕事についての情報を提供する組織。

見出しシルバーハウジング

60歳以上の高齢者や障害者などの生活に配慮した公営住宅と日常生活支援サービスを併せて提供する、高齢者世帯向けの公的賃貸住宅供給事業。地方公共団体・都市再生機構がバリアフリー仕様の公的賃貸住宅を供給し、市区町村の委託を受けた生活援助員(ライフサポートアドバイザー)が生活指導・相談・安否確認・一時的な家事援助・緊急時対応などの日常生活支援サービスを提供する。高齢者が自立した生活を送れるように配慮されている。

見出しシルバー110番(しるばーひゃくとうばん)

各都道府県に設けられている人間関係や相続問題、医療問題などの高齢者に関連する総合的な相談窓口です。

見出し申請代行(しんせいだいこう)

市町村に申請する介護保険の事務手続きを、サービス事業者、社会保険労務士が代行することをいう。

見出し心臓ペースメーカー(しんぞうぺーすめーかー)

心臓疾患で拍動数に異常があるとき、心臓に一定のリズムで電気刺激を与える装置。一般に前胸部に植え込む。

見出し身体介護(しんたいかいご)

入浴、排泄、着替えなど、直接要介護者の身体にふれて行なう介護のこと。訪問介護など、事業者が提供する介護援助サービスもある。

見出しシンポジウムsymposium

聴衆の前で、特定の問題について何人かが意見を述べ、参会者と質疑応答を行う形式の討論会。

見出しジェネリック医薬品(じぇねりっくいやくひん)

後発医薬品のこと。特許期間が切れた薬を、開発したメーカー以外が同じ成分・効果で製造した薬のことです。

見出し自己決定(じこけってい)

サービスの利用者が自分の意志で個別援助の方法を選択すること。援助の過程に積極的に関わってもらうことを目的としている。

見出し事後評価(じごひょうか)

介護者の問題が解決しているか、設定した目標が達成しているかなどを査定・評価することです。サービス提供者と利用者が話し合って検討します。アセスメントはこちら

見出し住所地特例(じゅうしょちとくれい)

社会保険制度において、被保険者が住所地以外の市区町村に所在する介護保険施設等に入所等をした場合、住所を移す前の市区町村が引き続き保険者となる特例措置である。

見出し住宅改修費(じゅうたくかいしゅうひ)

在宅の要介護者が自宅で生活しやすいよう住宅を改修する場合に支給される費用のこと。要介護・要支援の区分にかかわらず、上限20万円まで支給。利用者は1割を負担する。

見出し自立(じりつ)

介護保険の認定調査の結果、介助がなくても自分で動ける状態と判断され、給付の対象にはならない。 一般的には、他人の援助を受けないで独立した生活を営むことをいう。

見出し自立支援(じりつしえん)

要介護や要支援者が、自分で動き日常生活ができるように支援すること。

株式会社インタートラスト

まもる君

株式会社日本ケアコミュニケーションズ

キャンビルプラス

株式会社KDDIエボルバ

けあ蔵

株式会社エス・エム・エス

カイポケ

ニップクケアサービス株式会社

楽すけ

有限会社ミッツコミュニケーションズ

ヘルパーアシスト

株式会社エフワン

ケアマネっ子

株式会社ビーシステム

ファーストケア

いきいきメディケア

いきいきメディケア